よろず屋ダイアリー

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定職に就いていないにも関わらず、国家公務員レベルの給与を貰う女性たち

 やっぱり痴漢冤罪ビジネスですね。企業に従事したら死に一直線ですから!

 そう語るのはXさん(26歳)。彼女は大学を卒業して医療業界に就職したものの、度重なる過重労働により体調を崩し退職。以降、このビジネスで生計を立てている。

 

Xさん「だって…、満員電車の中で「痴漢!!」って叫ぶだけで5~10万円ですよ!?これだと普通に働くのが明らかにバカじゃないですか!世の女性たちにこのやり方を是非薦めたいくらいですよ!」

 

Xさんの家はボロアパートから、誰もがそう実感せざるを得ないほどの豪邸に住んでいるそうだ。

 

Xさん「もう痴漢冤罪ビジネスは社会保障の一つですよ一つ。脅し取った慰謝料は何の控除も受けませんしね。失敗しても何のリスクもなし!え、名誉毀損罪?そんなの嘘泣きでもしていれば警察は信じてくれますよ。」

 

女性大優遇社会は目前に迫っている。男性は皆淘汰されていくのか…!

Xさん「まぁ生きていく上で犠牲は付きものですからね(笑)満員電車の中だったら、どんなに屈強な傭兵からでもお金を脅し取ることができますよ!政治家のみなさんはお金持ってそうですよね。あ、そうだ!今度のターゲットはその人たちにしましょうか!一度成功すれば30万円ほど貰えそうですよね!」

 

Xさんは世の男性をどう見ているのだろうか

Xさん「まさに揺すれば金を落とす木ですね(笑)世間では老害がたくさん蔓延っていますが、私の手に掛かれば男なんてみんなちょちょいのちょいですよ!老害たちに税金を割くのは勝手ですが、そのお金は全て私たち女性のものなんですからね。少子高齢化でも好きなときにお金さえ手に入れば何も問題ないですよね!」

 

 

 この女性は、一度社会からドロップアウトしたときに人としてのプライドを全て失ってしまったのかもしれない。いや、元々こういう性格だっただけで、今まで真面目さを取り繕っていただけかもしれない。

 

 格差社会が広がるなかで、こういったかたちで荒稼ぎをする女性は急増するだろう。何をやっても国からお金を搾取される現状がある以上、女性からの冤罪通報事案は日常茶飯事になるに違いない。